我が家の外壁塗装対策

 購入時は、新築一戸建てだった我が家も築30年経過、さすがに外壁のモルタルの傷みも発生、補修と共に外壁塗装も必要なり、新聞やリフォーム会社の外壁塗装の広告を見ていますがどれが適正価格なのかさっぱり判らないといった所です。 今でこそ減ったものの、違法建築や違法リフォームが数年前に横行したのを知っているので安心できないからです。
今住んでいる住居に不満を持っていない人でも、想像の中で注文住宅を建築したことがある人は意外と多いのではないだろうか。現在の住居とは全く異なる建物を想像することは、脳にも良さそうな気がする。ちょっとした時間つぶしにもなる。また将来的に、注文住宅を建てることになった時に、具体的なイメージがわきやすいのではないだろうか。
 東京電力は6日、地域ごとに順番に電力供給を停止する計画停電の実施を7日も終日見送る、と発表した。終日見送りは9日連続。震災で停止したり、定期点検中だったりする火力発電所の立ち上げが進んでおり、需要を上回る供給力を確保できると判断した。

 東電は6日も気温の上昇で暖房需要が減るとみて、計画停電を終日実施しない。

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 6日の東京外国為替市場の円相場は、日米の金利差が拡大するとの観測を背景に1ドル=85円台半ばに続落した。85円台を付けたのは、政府・日銀が6年半ぶりに円売り単独介入を実施した昨年9月以来約半年ぶり。午前11時現在は85円44〜47銭と前日比1円11銭の円安・ドル高。
 前日公表された3月の米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録で、米景気の回復見通しが示されたことから米国の金融緩和政策が修正されるとの観測が広がった。一方、東日本大震災の影響で日本は低金利政策が長期化する上、企業の生産設備が大打撃を受けたことで輸出が減少するとの見方が強まっており、円を売る動きが加速した。 

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 [5日 ロイター] キーフ・ブリュイエット&ウッズ(KBW)とウェルズ・ファーゴは、米モルガン・スタンレー<MS.N>の第1・四半期の利益見通しを下方修正した。

 三菱UFJフィナンシャル・グループ<8306.T>との合弁の三菱UFJモルガン・スタンレー証券が、債券業務に関し約9億6000万ドルの損失を出す見通しと報道されたことが背景。

 モルガン・スタンレーが負う損失は約3億8500万ドル、という。

 KBWは、モルガン・スタンレーの第1・四半期の1株あたり利益(EPS)見通しを0.45ドルから0.08ドルに引き下げた。またウェルズ・ファーゴは0.35ドルから0.26ドルに下方修正した。

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 [ローマ/ロンドン 5日 ロイター] 金融安定理事会(FSB)のドラーギ議長は5日、金融システム上重要な金融機関(SIFIs)に追加的な資本を求める問題について、対象となる金融機関の数でまだ合意できていない、と明らかにした。合意期限は11月となっている。

 FSBは、20カ国・地域(G20)の要請で、銀行や市場に関する規制強化に取り組んでいる。FSBは5日、ローマで会合を開き、いわゆる「SIFIs」向けの追加的セーフガードについて議論を行った。

 SIFIsの自己資本規制強化策は、11月のG20首脳会議での承認が目標。しかし、2013年から段階的に適用される「バーゼルIII」の自己資本規制に加えて、SIFIsがさらに資本を積み増す必要があるのかをめぐって、FSBは依然、一部の諸国の反対に直面している。 

 SIFIsが資本を上積みするのは義務となるのか、という質問に、ドラーギ議長は「まだ決まっていない」と応じ、SIFIsに該当する金融機関の数についても、まだ合意できていないと述べた。ただ「SIFIsには他行より高い損失吸収能力が必要なのは確か」と強調した。

 FSBはきょうの会合で、SIFIsの秩序だった解体に向けた枠組みについても議論した。また、11月のG20首脳会議でSIFIsに関する提言ができるよう、議論を加速させることで合意した、という。

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