結婚式場の周りの環境

私が挙式したところは結婚式場内やチャペルがとても素晴らしい景観でした。ですが、結婚式場の周りは、商店が多く、結婚式場から外を見るとメガネ屋が見えたり、ラーメンやが近くにあったり、角度によってはファミレスが見えます。結婚式場のほうも、それを配慮して壁を高くするなどで結婚式場から外が見えないように配慮したそうですが、そうすると今度が式場内部に影響します。式場内はとてもロケーションがよく夢のようないい感じなのですが、式場内から外を見ると現実に戻されたような感じがしてしまってました。
婚活への期待に胸を膨らませている人は、いったいどのくらいいるのでしょうか。出来る限りの内容を知っておくと相手へのメッセージにもなることだと思われます。とにかく異性に関することを気に掛けてください。婚活を成功させるためのカギは、このあたりに含まれているのです。詳細は専門誌などで確認するとよいと思います。
 テレビ東京のアニメソング専門の歌番組「アニソ〜ンぷらす」の特別番組「アニソンぷらすLIVE2011」の収録がこのほど、東京都内で開かれた。主人公が話す語尾「−イカ?」「−ゲソ」が流行し、ネット流行語大賞の銅賞にもなったアニメ「侵略!イカ娘」のオープニング曲で、2人組音楽グループ「ULTRA-PRISM」らが歌う「侵略ノススメ☆」や、アニメ「イナズマイレブン」のエンディングテーマで、アイドルグループ「Berryz工房」の「シャイニング パワー」などが披露される。

【写真特集】「アニソンぷらすLIVE2011」の収録の様子

 「アニソ〜ンぷらすLIVE」は、08年に続く2回目で、今年からアニソンと出演者のトークの両方が楽しめるようになった。お笑いコンビの「アメリカザリガニ」と声優の戸松遥さんが司会、声優の浪川大輔さんがナレーションを担当する。

 収録では、アニメ「FAIRY TAIL(フェアリーテイル)」の「君がいるから」(下川みくにさん)など8曲が歌われたほか、「テニスの王子様」の作者・許斐剛さんも、同作品のファン向けイベントために制作した曲「Love Festival」を熱唱した。「ULTRA-PRISM」のボーカルを担当する月宮うさぎさんは「初めてのテレビ収録で緊張しました」といいながら「萌ゴコロとオタク魂を伝えていきたいので、一緒にこの時代を楽しもうじゃなイカ!」とファンに呼び掛けていた。

 同特別番組は11年1月3日深夜1時半から2時間放送。歌番組「アニソ〜ンぷらす」はテレビ東京系で毎週月曜深夜3時15分から放送中。(毎日新聞デジタル)

 上記以外の放送予定曲(敬称略)=「碧の香り」(ソウルイーター、牧野由依)▽「僕らのゴォール」(イナズマイレブン、T-Pistonz+KMC)▽「Perfect-area complete!」(バカとテストと召喚獣、麻生夏子)▽「オトナになるって難しい!!!」(リルぷりっ、スマイレージ) 


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 2010年も残りわずか。冬季五輪にはじまり、サッカーW杯など日本代表選手が華々しい活躍を見せたスポーツ界から、芸能人カップルの熱愛や結婚、またお姉系タレントが次々とブレイクするなどエンタメ界もおおいに賑わった1年だった。そこで、ORICON STYLEでは『最も活躍した!と思う“今年の顔”』ランキングを今年も発表。1位は大河ドラマ『龍馬伝』(NHK総合)で話題をさらった【福山雅治】、 2位は流行語大賞にも選ばれたアイドルグループ【AKB48】、そして3位にサムライブルーとして日本中を感動の渦に巻き込んだサッカー選手【本田圭佑】。また5位には戦場カメラマン【渡部陽一】、8位に【マツコ・デラックス】など、まさに今年を象徴する面々が出そろった。

【ランキング表】2010年を代表する“今年の顔”TOP10

 今年1月3日にスタートし、最終回まで世間から注目を集め続けた“福山龍馬”。同時に本業の歌手としてもベスト盤の発売や新曲リリース、CM出演など、まさに“福山イヤー”と言っても過言ではなかった2010年。「大河で素晴らしい演技を見せながら、音楽活動も意欲的だった」(東京都/30代/女性)と、1990年のデビューから20年を経過した今も、圧倒的な人気とその存在感を改めて実証した。

 2位はアイドルグループ【AKB48】。秋葉原で“会いに行けるアイドル”として産声をあげ、今年の春先から徐々に人気を集め、新曲も次々にヒット。夏の総選挙は大きな話題となり、今年の『オリコン 年間シングルランキング』ではTOP10に4曲がランクイン。「CM、ドラマ、バラエティに引っ張りだこ。顔を観ない日はなかった」(福島県/女性/30 代)と、今や押しも押されぬ人気アイドルグループに成長した。そして、この『年間 シングルランキング』でAKB48と人気を二分したのが4位の【嵐】。楽曲のヒットはもちろん、個々での俳優としての活躍もフィーチャーされ、メンバーの二宮和也が主演したドラマ『フリーター、家を買う。』(フジテレビ系)は、『年間ドラマ視聴率』でもTOP10入り、また大晦日の『NHK紅白歌合戦』でも史上初のグループ司会に抜擢されるなど、その活躍は留まることを知らない。

 そして3位にはサッカー界から【本田圭佑】が急浮上。6月のW杯で、日本代表“サムライブルー”としてピッチに立ち、同大会のカルメーン戦でゴールネット揺らし、自国開催以外では1勝も挙げていなかった日本を初勝利へ導いた活躍は「得点もあり、岡田ジャパンを支える選手だった」(埼玉県/30代/男性)と、日本中に感動を与え、“新たなエース”の誕生を決定付けた。同じくスポーツ界からは7位にゴルフ【石川遼】、10位に【イチロー】が挙がっている。  

 この他、5位には戦場カメラマンでありながら、その一風変わった“しゃべり口調”が芸人・千原ジュニアに見いだされ、瞬く間にお茶の間の人気者となった【渡部陽一】や、コラムニストでありタレントとしても活躍中の【マツコ・デラックス】も8位につけている。

 TOP10入りした顔ぶれをみると、まさに今年1年、テレビやあらゆるメディアを席巻した“旬な顔”がずらりと並んだ今回のランキング。来年は、どんな華々しいニュースがエンタメ界を駆け抜け、新たなスターが誕生するのか? 楽しみに待ちたいところだ。

【調査概要】
調査時期:2010年11月30日〜12月2日調査対象:合計1,000名(自社アンケート・パネル【オリコン・モニターリサーチ】会員10代〜40代の男女各125名)
調査地域:全国
調査方法:インターネット調査


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