円形脱毛症の原因を調べたんですが

円形脱毛症の原因というのは、残念ながらはっきりしないんですよねえ。でも、今のところ考えられてる原因というのは、あったんです。それは、精神的ストレス、内分泌異常、自己免疫疾患、遺伝的要素というのがあげられてるんですよ。円形脱毛症の原因として一番の有力候補は、自己免疫疾患ですね。しかし、引き金は、精神的ストレスがあげられてるんです。
私は40才を過ぎた頃から白髪が目立ってきたので、美容院で定期的に白髪染めをしています。確か前回に白髪染めをしたのが、9月中旬なので、もう2ヶ月程経ちました。髪の分け目のあたりに、少し伸びた白髪が目立ってきました。12月半ばになると忙しくなるので、来週中には美容院に行って、白髪染めをするつもりでいます。
スティーヴン・スピルバーグ率いるドリームワークスが送り出してきた大ヒット作『アルマゲドン』、『トランスフォーマー』の監督として知られるヒットメイカー、マイケル・ベイ製作で注目を集めているアクション超大作『アイ・アム・ナンバー4』。本作の主演を務める超新星、アレックス・ペティファーを始め、ヒロインを演じるディアナ・アグロンやD.J.カルーソ監督のインタビュー&メイキング映像がシネマカフェに到着した。

この記事のほかの写真


特殊な力を持って生まれたがゆえに何者かから命を狙われ、町から町へと転々とした生活を送る主人公、ジョン・スミス(アレックス)。その力の影響で孤独な人生を歩んできた彼の心を癒したのは、高校で出会ったサラ(ディアナ)だった。しかし、そんなある日、ジョンの力が覚醒してしまい…。

今回届いた映像の冒頭では、カルーソ監督がいきなり本作の秘密を暴露! そして、主人公のジョンを演じるアレックスは「ジョンのパワーの覚醒は、サラへの感情と関係している」と演じる上でジョンの役柄をどのように理解していたのかを静かに明かしてくれている。一方で、ヒロインのサラを演じたディアナは「素晴らしい体験だった」と撮影をふり返り、クランクアップ後も興奮冷めやらぬといった様子が伝わってくる。

マイケル・ベイが製作を務めていることはもちろん、追われ続ける謎の男“ナンバー4”を演じるアレックスを始め、人気海外TVドラマ「glee/グリー 踊る♪合唱部!?」のクイン役で脚光を浴びた美少女・ディアナや、『魔法使いの弟子』のテリーサ・パーマーといった、ハリウッドスター候補生たちが集結しているのにも注目したい本作。もしかすると“青田買い”作品の一つになるかも…。

『アイ・アム・ナンバー4』は7月8日(金)よりTOHOシネマズ有楽座ほか全国にて公開。

※こちらの特別映像はMOVIE GALLERYにてご覧いただけます。

MOVIE GALLERY
http://www.cinemacafe.net/moviegallery

(C) Startraks/AFLO


【関連記事】
アイ・アム・ナンバー4
楽しんご、2度目の紛失財布には30万入っていた!
シネマカフェ的海外ドラマvol.182 いま熱い!米ドラマ界の若手スターたち


 [映画.com ニュース] ジョニー・デップの「パイレーツ・オブ・カリビアン」第5弾の出演交渉が、大詰めを迎えているようだ。TheWrapによれば、デップを説得するために、プロデューサーのジェリー・ブラッカイマーは週3〜4回、脚本の打ち合わせをしているという。

「パイレーツ4」世界興収10億ドル突破 史上8番目

 すでにテリー・ロッシオが手がけた草稿ができあがっているため、デップの要求に合わせて、リライトの指示を出しているものと思われる。今年5月、ブラッカイマーはデップなしではシリーズの継続はないとロサンゼルス・タイムズ紙の取材で明言。出演を取りつける唯一の方法は、デップが納得できる脚本を用意することだと語っていた。

 シリーズ第4弾「パイレーツ・オブ・カリビアン 生命(いのち)の泉」が世界興行収入10億ドルを突破するヒットとなった今、続編の実現は脚本の仕上がりにかかっているといえそうだ。なお、前4作はすべてテッド・エリオットとロッシオのふたりが共同執筆していたが、第5弾ではエリオットが降板している。


【関連記事】
ジョニデらのメッセージを込めた“パイレーツ横断幕” 東北に到着
ジョニデ降板なら「パイレーツ5」は製作せず プロデューサーが明言
ペネロペ・クルス、ジョニー・デップの人柄にぞっこん
ジョニー・デップの“日本応援”横断幕、ストライキで日本に届かず


 [映画.com ニュース] パク・チャヌク監督の韓国映画「オールド・ボーイ」(2005)のハリウッドリメイク版に、スパイク・リー監督の名前が浮上しているようだ。

「オールド・ボーイ」作品紹介

 米Twitchが報じたもので、マンデート・ピクチャーズが製作、リー監督とは現在交渉中だという。「オールド・ボーイ」については08年ごろから、スティーブン・スピルバーグ監督とウィル・スミスがリメイクに向けて動いていたが、長らく進捗が見られなかった。

 なお、当初から伝えられていた脚本家マーク・プロトセビッチ(「マイティ・ソー」「アイ・アム・レジェンド」)が、引き続き執筆を手がける模様だ。


【関連記事】
スパイク・リー監督、マイク・タイソンの青年時代をドラマ化
ロバート・デ・ニーロとスパイク・リー監督が新TVシリーズでタッグ
スピルバーグ版「オールド・ボーイ」、裁判沙汰をよそに製作続行
ウィル・スミス、再映画化される「オールド・ボーイ」について語った!